姫路の発明好きが集まる 姫路発明研究会です

平成23年04月

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平成23年04月

平成23年4月試作発表内容
1.ノート型寸法測定具(スパイ用品) 北田英世
2.簡易間仕切り用金具 北田英世
3.カイマン(ニシキヘビ)の皮で作った札入れとキーケース 橋本貢
4.家紋入り結束アンドン 岡本八郎
5.ステッキスタンド 織田亮三
6.パチンコ球ループ 織田亮三
7.薬箱 森本純司
8.改良型ラップホルダー 野一色泰博
相談・情報提供・ニコニコ
野一色会員から提供されたラップを貰った会員から合計550円
渡辺 憲二氏から講師料を頂戴し、懇親会に使わせて頂きました。
・講演Ⅰ:「動物の再生するしくみ」
 講 師:兵庫県立大学 理学部教授 大学院生命理学研究科長
     当会会員  渡辺 憲二 氏
 約40億年前生命は誕生し、親から子へと命をつないできた。
全ての生物の基本は"DNA"原子と分子から成る遺伝情報が整然と配列され役割も決まっており、形態を作り終えると以後変化しないのが一般的だ。然し、中には特異な再生能力を持ち合わせている、その不思議さを紹介して頂きました。

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